2010/03/10

38


某ラーメン屋が380円と聞いて行くがどうやら9時までだったらしい

feat.TiZでゴチになりました。


最近はカレーラーメンのクドさがたまらん

カップ麺のはかなりヘビーだった。



明日はDJMASAMIとライブ練

んで大雪が濃厚。


あと土曜の告知。

詳しくは前日アップするけど皆土曜日の夜は空けといてー。


EFU

2010/03/08

帯広→釧路



釧路行ってきました。

Resurrection三周年おめでとうでした。

釧路のみんなに会えて色々話せて+元気そうでよかった。

やっぱ釧路はちょいちょい行きたくなる



来月はよろしくでう!

その詳細は後々


んでまたあんま画像無いっす。

やっぱカメラCow!


急に思い出して撮った画像はいつも以上に人が出てた末広の街と自分のノド殴って吐こうとしているハーコーカコ男




えふ

2010/03/04

Fペディア Company Flow編

※今後ちょいちょいやっていきます。Fペディアは色んな英語のHiphop情報(バイオグラフィ・歌詩など)を和訳していくものです。間違いに気づいた場合は是非コメント下さい。確認次第訂正します。第一弾は俺自身知りたかったこの人らです。リクエストなんかあれば受け付けるかも。時間かかるけど。まっおひとつどーぞ


Company Flow

Company Flow(Co-Flow)はアメリカ、ブルックリンのアンダーグラウンドHiphopグループ。
rapper/producer El-PとDj/producer Mr.Lenで1992年ニューヨーク クイーンズで結成した。
その後、遅れてrapper/producerであるBigg jusが加入した。

El-Pは弁護士のインターンとして仕えた後Mr.Lenと共にグループの原型を作る。
1993年デビューシングル"Juvenile Techniques"続いて"8 Steps to Perfection"をリリースした。
彼らのデビューEP “Funcrusher”(1996年)はアンダーグラウンドヒットとなった。
レーベル争いになったが、彼らは自分たちの条件に合う契約まで待っていた。
そして、彼らはついに「Rawkus」と契約を結びレーベルメイトであったMosDefらとアンダーグラウンドラップに活力を与えた。
そして1997年。フルアルバム“Funcrusher plus”をシーンに送り込んだ。それは90年代後期のHiphopアルバムの重要な一枚として広く知られる事になった。
ツアーの二年後Biggjusがソロ活動のため、友好的な形で脱退した。El-PとMr.Lenはインストアルバム“Little Johnny From the Hospitul“(1999年)をリリース。

2000年にはRawkusとの関係は崩壊していた。グループへの扱いや金銭的な面でレーベルは非難を受けていた。ついにクリスマスを待たずにスタッフは解雇され、その後Company Flowも立ち去る事を告げた。
El-PとMr.LenはRawkusでの仕事をやめた。事実上、Company FlowとRawkusとの関係は絶たれた。
その後、それぞれが異なるレーベルでキャリアを再開した。

2006年再結成の可能性を示唆しつつ2007年、ついにニューヨーク ブルックリンで再結成を果たした。



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"J.BEEZ COMIN' THROUGH(BONUS BEATS) ”

Check check check check…B面社会に潜入…in ′96



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